So-net無料ブログ作成
検索選択

「これ以上の説明はない」=規正法違反、石川議員の辞職に否定的−小沢氏(時事通信)

 民主党の小沢一郎幹事長は8日、党本部で記者会見し、自らの資金管理団体の政治資金規正法違反事件をめぐる説明責任について、検察の事情聴取に2度応じて不起訴になったことに触れた上で、「これ以上の説明はないのではないか」と述べ、説明責任は果たしたとの認識を示した。
 また、同事件で起訴された民主党の石川知裕衆院議員の処遇については「国会議員の職務に関連して責任を問われているわけではない」と同議員の辞職に否定的な考えを示唆した。 

【関連ニュース
【特集】「陸山会」土地購入事件〜小沢氏を不起訴〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘〜経産省と組んだ菅副総理〜
難問山積 問われる首相の決断力〜普天間、小沢氏団体問題にどう対応?〜
労組への配慮で公務員制度改革「封印」の危機

「検察官役」弁護士を指定=全国初の起訴議決で−明石歩道橋事故・神戸地裁(時事通信)
公益法人の事業仕分け実施=行政刷新会議に先行−国交相(時事通信)
朝青龍は不在、成田山新勝寺で豆まき(読売新聞)
ゴーギャン展ホームページ、ウイルス感染(読売新聞)
政治主導法案を閣議決定へ=国家戦略局、刷新会議を明記(時事通信)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。