So-net無料ブログ作成
検索選択
-| 2010年01月 |2010年02月 ブログトップ
前の10件 | -

「たたかれて政治家成長」中曽根氏、首相を激励(読売新聞)

 中曽根元首相は28日、都内で講演し、民主党の小沢幹事長の資金管理団体を巡る政治資金規正法違反事件に関する発言などで批判されている鳩山首相について、「思慮の足らないところをジャーナリズムでうんとたたかれる過程を経て、政治家は成長する」と述べた。

 中曽根氏は小沢氏が批判を浴びることで、政治家として成長したと説明し、首相にも「いい栄養剤をもらっていると考えるのがいい。たたかれることのない政治家は結局、伸びない」と語った。

筒井寛秀師、死去 東大寺の元別当(産経新聞)
きょう元事務長の控訴審判決=一審無期、死刑適否が焦点−岐阜6人殺傷・名古屋高裁(時事通信)
2次補正、きょう午後に成立(時事通信)
外国人参政権 付与許容説の学者が誤り認める 反対集会で日大教授が明かす (産経新聞)
<茨城男性死亡>3人の「不起訴不服」…審査申し立て(毎日新聞)

「歩行者天国に突っ込んで多くの人を」計画は恐怖で3度躊躇(産経新聞)

 【秋葉原17人殺傷 初公判】(3)

 《検察側による冒頭陳述の読み上げは、平成20年6月8日の犯行に至る準備状況にまでいたっている。検察側は法廷の両サイドに設置された大型モニターを使いながら、ゆっくりとした口調で説明していく。2人の刑務官に挟まれ、弁護人席前の長いすに座った加藤智大被告(27)は、表情一つ変えず、前を見据えている》

  [図解] 秋葉原駅前 事件現場の見取り図

 検察官「(平成20年)6月6日に福井市内でダガーナイフ1本や折りたたみ式ナイフ1本や滑り止め手袋などを3万4600円で購入しました。そして、人をはねて殺害するため4トントラックを用意しようと思い、6月7日朝、秋葉原に行き、ゲームソフトとパソコンを売却して7万円を入手しました」

 《加藤被告が実際に犯行に使用したのは2トントラックだが、人をはねた場合に、より殺傷能力の高い4トントラックを使おうとしていたようだ》

 検察官「7日昼ごろから、インターネットで調べたり静岡県内のレンタカーの営業所を回るなどしましたが、4トントラックを借りることができず、沼津市のレンタカーの営業所で2トントラックを、8日午前8時から借りる予約をしました」

 《トラックの準備ができた加藤被告は、犯行予告を行った携帯電話サイトの掲示板に書き込みを始める。法廷の加藤被告は激しくまばたきを繰り返している》

 検察官「6月7日午後4時3分ごろ、『無事借りれた。準備完了だ』と書き込み、さらに『もっと高揚するかと思ったら、意外に冷静な自分にびっくりしている』と書き込みましたが、反応は何もありませんでした」

 《掲示板への書き込みに反応がなかったことも、不満をふくらませた要因になったようだ。読み上げは6月8日に秋葉原に向かった状況に移っていく》

 検察官「6月8日午前6時半ごろ、電車で沼津駅に向かい、レンタカーの営業所で2トントラックを借りました。いったん寮へと戻り、ダガーナイフ1本が入っている鞘をベルトの右腰辺りにつけ、ユーティリティーナイフ1本を右足の靴下に隠しました。トラックを運転して東京へ向かい、午前11時45分ごろ、秋葉原に到着しました」

 《東京に向かうまでの間にも、加藤被告は掲示板への書き込みを続ける》

 検察官「掲示板に『時間だ出かけよう』『神奈川に入って休憩』『秋葉原についた』などと書き込みました」

 《続いて検察側は、検察官席の後ろに大きく張り出した犯行現場周辺の地図を使いながら、犯行状況の説明を始める。軽く背中を丸め始めた加藤被告だが、視線は相変わらず、検察官に向けたまま微動だにしない》

 検察官「(犯行現場の)交差点では、南北の中央通りが自動車での通行ができませんでした。6月8日は予定通り、午前11時50分から午後0時10分ごろまでの間に、中央通りの歩行者天国が開始しました。午後0時10分ごろ、掲示板に『秋葉原で人を殺します』『車でつっこんで、車がつかえなくなったらナイフを使います。みなさんさようなら』と書き込み、さらに『時間です』と書き込みました」

 《検察側はこの書き込みで、加藤被告が無差別殺人の決行を決めたと述べた》

 検察官「当初の予定では、歩行者天国の中央通りに突っ込んで、多くの歩行者をはねた上で、ダガーナイフで人を刺して殺すつもりでした」

 《実際に行われた犯行よりも、残忍な計画を思い描いていたようだ。傍聴人も一様に厳しい表情を浮かべて聞いている》

 検察官「交差点にさしかかったとき、信号は赤でした。被告は中央通りの人通りがあまりに多かったので怖くなって、信号で停止しました。青になると交差点を直進しました。歩行者天国に突っ込むことはあきらめ、赤信号を無視して突っ込んで歩行者をはねることとしました」

 《そう決意した加藤被告は、犯行現場の交差点に再度戻ってくる。そして、加藤被告は3度に渡って犯行を躊躇(ちゅうちょ)した》

 検察官「『やらなくて良かった』という気持ちと、『何でやれないんだ』という気持ちで葛藤(かっとう)しました」

 《そんな葛藤を振り払い、加藤被告は8日午後0時33分、計画を実行に移す》

 検察官「8日午後0時33分ごろ、交差点に向かって走行中、『今度こそは犯行におよぶ』と強く決意しました。交差点で赤信号を認識し、トラックのアクセルを踏み、前方の車を追い抜きました。多くの人が通行していることを確認しましたが、ブレーキを踏むことなく赤信号を無視し、時速約40数キロで交差点に進入しました」

 《加藤被告は、多くの人が行き交う交差点をトラックで走りきり、中村勝彦さん=当時(74)=ら3人を死亡させ、4人にけがを負わせた》

 検察官「車道上にトラックを停止させ、ダガーナイフで次々を通行人を刺すこととし、ベルトに付けていたダガーナイフを取り出して交差点に向かって走りました。目についた通行人を殺害するため、通行人を次々と刺しました」

 《凄惨(せいさん)な犯行状況が検察官の口から再現されていくと、当時の状況を思いだしたのか加藤被告は時々顔をしかめ、厳しい表情を見せた》

 検察官「被告の犯行を秋葉原交番に勤務していた巡査部長(法廷では実名)が目撃し、被告人を追跡しました。巡査部長は、被告が通行人を刺す現場を目撃し、殺人未遂の現行犯で被告を逮捕しようとしました」

 《中央通りから西に入った路地で、加藤被告は巡査部長と対峙(たいじ)する》

 検察官「被告は、巡査部長は警察官であり、自分を逮捕しようとしていると認識し、ダガーナイフで右胸を刺しました。しかし、対刃防護衣を着ていたので刺さらず、さらにダガーナイフを振り上げて切りつけようとしましたが、巡査部長は警棒で応戦しました」

 《その後、路地に追いつめれた加藤被告は、巡査部長に取り押さえられ、殺人未遂の現行犯で逮捕された。逮捕状況の説明が終わると、加藤被告は1度、大きく目をまばたきさせた。続いて、検察側は各被害者の被害状況を説明する。最初は、死亡した中村さんからだ》

 検察官「中村さんは、デジタルカメラを買うために長男と秋葉原に来ました」

 《家族だんらんの休日を突然の凶行が襲った。被害者の無念さはいかばかりだっただろうか》

 =(4)に続く

【関連:秋葉原連続殺傷事件】
(2)メル友女性に顔写真送ると返信途絶え… 検察官「容姿に強いコンプレックス」と指摘
(1)「おわびをさせてください」加藤被告、背筋を伸ばして謝罪
償いは「明らかにすること」 無関心から反省、謝罪の言葉も
ロリコン、スピード狂 携帯片手に2ちゃん「2Dしか興味ない」
「どじ」「ひねくれもの」… 加藤容疑者、小中の文集で自己分析

自殺防止策強化へ=福島担当相(時事通信)
<サイバー攻撃>対処担う「企画調整官」新設…防衛相が意向(毎日新聞)
7億円詐取容疑、近ツー元社員を逮捕(読売新聞)
<訃報>筒井寛秀さん88歳=東大寺長老(毎日新聞)
「拙速な可視化よくない」=法案提出をけん制−国家公安委員長(時事通信)

インドネシア人看護師候補者受け入れが難航(医療介護CBニュース)

 インドネシアとの経済連携協定(EPA)に基づくインドネシア人看護師介護福祉士候補者の受け入れが難航している。あっせん機関の国際厚生事業団(JICWELS)は、来年度の受け入れ希望機関の募集の締め切りを1月12日に設定していたが、2月5日まで延長。22日時点で受け入れ希望機関は45機関と、今年度の応募数198機関の4分の1以下にとどまっている。

 45機関の内訳は、看護師候補者が19機関、介護福祉士候補者が26機関。来年度の受け入れ上限数は看護師候補者200人、介護福祉士候補者300人の計500人だが、求人はそれぞれ41人、66人にとどまっている。

 インドネシア人看護師・介護福祉士候補者は、これまでに570人(看護師候補者277人、介護福祉士候補者293人)が来日。このうち、健康上の理由などから5人が帰国している。候補者らの受け入れに当たっては、看護師候補者は3年以内(受験機会3回)、介護福祉士候補者は4年以内(同1回)に国家試験に合格できなければ帰国しなければならないとされているが、現状の国家試験による合格は「極めて難しい」などの声が上がっている。JICWELSの担当者も「(医療機関などが行う)就労研修の経費や人的負担が大きい」と話しており、こうした状況で医療機関や介護施設が負うリスクの高さを指摘している。


【関連記事】
外国人医療・介護従事者の受け入れ推進を―法相懇談会
インドネシア人看護師候補者らの受け入れ条件改善を提言
EPAでの看護師など受け入れでWG設置へ−四病協
来年度の看護師・介護士候補生受け入れで説明会
昨年に続き外国人看護師候補者ら来日

警察庁 死因究明研を設置 鳥取、埼玉、相撲部屋リンチ…初動強化で事件闇に葬るな(産経新聞)
新型インフル 和歌山県内で初の死者 85歳女性(産経新聞)
<商標>「中原中也」の出願拒否 特許庁(毎日新聞)
福島氏、求心力にかげり…対民主の不満根強く(読売新聞)
<発達障害者>「推進会議」に参加を…支援団体が要請(毎日新聞)

沖縄知事も「県外」表明を=稲嶺氏(時事通信)

 沖縄県名護市長選挙で初当選した稲嶺進氏は25日夕、地元のテレビ番組に出演し、米軍普天間飛行場移設問題で、同市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸部への移設を事実上容認してきた仲井真弘多沖縄県知事に対し、県外移設を表明するよう呼び掛けた。
 稲嶺氏は「(知事が)以前は『名護市が容認している間に(移設を)』とおっしゃったときもあるが、それから環境が違っている。知事も名護市と同じ立ち位置で(県外移設を)沖縄の民意として、国に伝えてほしい」と述べた。 

【関連ニュース
普天間移設「あらゆる可能性」=鳩山首相
十数年秘書任せ、報告書見ず=政倫審「小沢氏が判断」
移設は危機、日米関係悪化=米主要紙が論評
普天間現行案、首相に撤回要求へ=「市民の意思伝えたい」
「責任の重さ感じる」=当選から一夜明け稲嶺氏

寺に強盗、200万円奪う 複数の男ら、住職縛る 京都(産経新聞)
ネット商取引で業者を提訴(産経新聞)
<青森ねぶた師>収益確保目指し研究所発足、後継者難克服へ(毎日新聞)
日教組 きょうから教研集会 消えた「対決姿勢」 地方組織と温度差(産経新聞)
空き地で女性死亡=上半身に刺し傷、雪に埋まる−北海道警(時事通信)

JR脱線事故 遺族ら検審へ意見書提出決定(産経新聞)

 JR福知山線脱線事故で、神戸地検が井手正敬元相談役(74)ら歴代トップ3人を2度目の不起訴処分としたことを受け、遺族らでつくる「4・25ネットワーク」は17日、起訴すべきかどうかを再審査する神戸第1検察審査会に対し、「起訴相当」議決を求める意見書を27日に提出することを決めた。意見書では、来月中旬をめどに遺族の意見陳述の機会を設けることも、あわせて要請する。

 改正検察審査会法に基づき、検察審査会が再び「起訴相当」を議決すれば、裁判所が指定した弁護士が強制的に起訴する。

【関連記事】
高まる検察審査会の存在感 JR西歴代3社長はどうなる?
「資料あれば報告書変わった」福知山線脱線で元事故調委員
JR西と遺族、23年3月めどに報告書
JR西日本と「4・25ネット」が合同で事故原因検討会立ち上げへ
“元凶”元相談役が説明会欠席 遺族に募るJR西への不信感

<千葉家裁>40代の男性書記官を戒告処分 事務処理を怠る(毎日新聞)
高速道路にサバ14トン散乱=トレーラーの積荷が落下−大分(時事通信)
「権力の行使は問題」小沢氏が検察批判(読売新聞)
鳩山首相「小沢氏は潔白証明を」 衆院予算委質疑詳報 (産経新聞)
子ども手当支給で内閣支持回復…民主・山岡氏(読売新聞)

<産業ガス販売>カルテルの疑いで十数社立ち入り 公取委(毎日新聞)

 金属を切断、圧接する機械などに使われる産業ガスの販売を巡り、メーカー各社が価格カルテルを結んでいた疑いが強まり、公正取引委員会は19日、独占禁止法違反(不当な取引制限)の疑いで産業ガスメーカー最大手「大陽日酸」(東京品川区)など十数社を立ち入り検査した。公取委が74年に独禁法違反を認定した企業もあり、業界に再び同様の疑惑が浮上した。

 その他の立ち入り先は業界2位のエア・ウォーター(大阪市)、高圧ガス工業(同)などで、検査対象は本社や支社など約40カ所。

 関係者によると、各社は遅くとも03〜04年以降、複数回にわたって値上げの額や率を決めて実行した疑いが持たれている。本社の役員クラスが会合したほか、地方でも営業担当者が協議していたとみられる。各社は値上げした際、原料の値上げや原油価格の高騰に伴う輸送コストの上昇を理由にしていた。

 公取委は各社が溶解アセチレンや酸素など産業ガス全般でカルテルを結んでいたとみている模様だ。溶解アセチレンは、金属の切断・圧接などの作業を行う圧接業者や、鉄鋼・造船・建設業者向けに出荷されている。産業ガス全体の市場規模は08年度で約4900億円弱に上る。【苅田伸宏】

【関連ニュース
公取委:クアルコム独禁法違反 命令不服で審判開始へ
9月22日号
米クアルコム独禁法違反:命令不服で審判開始へ
大陽日酸(4091) LED製造装置。産業ガスメジャーとしての成長にも期待。(野村証券)

「小沢氏、幹事長とどまれば批判起こる」前政権お膝元の福岡県知事(産経新聞)
千葉法相、指揮権発動否定せず 小沢氏土地疑惑事件(産経新聞)
普天間決着「言質ある」…米国務次官補(読売新聞)
預貯金感覚で「ギフト」ゲット…「株主優待」魅力ある分リスクに注意(産経新聞)
名古屋市が住基ネット離脱へ=原口総務相に方針伝える−河村市長(時事通信)

「石川容疑者が起訴されないことを望む」…首相(読売新聞)

 鳩山首相は21日、民主党の小沢幹事長の資金管理団体の土地購入に絡んで政治資金規正法違反事件で逮捕された石川知裕容疑者(民主党衆院議員)について、「起訴されないことを望みたい」と述べた。

 首相が個別の刑事事件の処理に言及するのは異例で、批判を浴びそうだ。石川容疑者の進退については、「ご本人がどう判断するかも含めて、我々として判断をしていない」と語った。

 また、首相は、東京地検特捜部による小沢氏の事情聴取が23日の見通しとなったことに関連し、「小沢幹事長が、自分の身の潔白を証明したいという強い意志で聴取に応じると思っている。そこですべてが明らかになることを強く願っている」と述べた。首相官邸で記者団の質問に答えた。

<桜井茶臼山古墳>発掘成果紹介の速報展始まる(毎日新聞)
子ども手当負担「事前に話ない」知事会長が批判(読売新聞)
窃盗 ヴィトン、900万円相当盗まれる 大阪で早朝(毎日新聞)
鳩山首相 「青年の船事業」参加者と面会 「友愛」を強調(毎日新聞)
先進12技術を「保険導入が妥当」と判断−専門家会議(医療介護CBニュース)

【風】「住みにくい世の中になった」(産経新聞)

 喫煙者の間でも、分煙に関する認識はかなり定着したようだ。非喫煙者に迷惑をかけないように、許された場所以外では吸わないというスタイルが、喫煙マナーの基本となっている。

 日本では、平成15年5月施行の健康増進法に、受動喫煙の防止が盛り込まれた。多数の人が利用する施設の管理者は「必要な措置を講ずるように努めなければならない」と定められ、都道府県知事らにあてた厚生労働省健康局長名の15年4月末の通知で、具体的方法として全面禁煙や分煙を採用するよう求めている。

 産業医科大学(北九州市)産業生態科学研究所の大和浩教授がまとめた調査によると、都道府県の庁舎内を禁煙にしている自治体は、15年5月からの佐賀をはじめ、21年3月末現在で17道府県。うち大阪府では、20年5月末から、敷地内での全面禁煙に踏み切った。

 大阪府では15年5月以降、分煙を行っていたが、橋下徹知事が20年3月に「税金をもらっている職員が(勤務時間中の庁舎外喫煙を)1日に何度もやっていては、府民の理解は得られない」と問題提起し、流れが一気に加速した。

 「最初のころは『せめて庁舎の外には灰皿を置いて』という職員もいました」と府企画厚生課。府では健康面への配慮に加え、職員が勤務時間中に屋外で何人も固まってたばこを吸っている姿が府民にどう映るかということも考慮し、押し通したという。「当初は来庁者の方からも『何で吸えへんの』という問い合わせがありましたが、最近ではほとんどなくなりました」

 同課によると、毎年夏の健康診断に合わせて行う喫煙率調査では男性職員で全面禁煙実施前の19年度が33・5%だったのに対し、21年度は28・2%に減った。「全面禁煙前に比べて減少幅は大きくなった。さらに職員の禁煙促進につながれば」と同課。

 ただ、たばこを吸う職員にとっては、非常につらい環境のよう。外出が許される昼休みの時間帯、近くの大阪城公園やコンビニ前などで“まとめ吸い”する職員もいて、府民に見とがめられることもあるという。

 ある喫煙者の職員が、あきらめ顔でつぶやいた。「時代の流れやからやむを得んけど、住みにくい世の中になりました」(U)

首相動静(1月21日)(時事通信)
<エスカレーター事故>中学生8人転倒し負傷 NHK名古屋(毎日新聞)
外国人参政権、通常国会に提出=平野官房長官(時事通信)
「党代表選への影響配慮」=石川議員が動機供述−虚偽記載時予定なし・規正法違反(時事通信)
自民・青木氏が5選目指し出馬正式表明「議席守り抜く」(産経新聞)

24日に住民と意見交換=八ツ場ダム中止問題で−前原国交相(時事通信)

 前原誠司国土交通相は15日の閣議後記者会見で、本体工事の中止を表明した八ツ場ダム(群馬県)事業の地元である長野原町、東吾妻町の住民との意見交換会を今月24日に長野原町で開催すると発表した。
 同相は昨年9月の就任直後に同ダム中止を表明し、関係者との意見交換会を要請していたが、地元住民は「中止を白紙撤回しなければ応じられない」と拒否。その後、水没地区の住民で組織する水没関係5地区連合対策委員会が12月、要請を受ける意向を示していた。 

鳩山首相、石川議員逮捕で謝罪(産経新聞)
路面電車にはねられ男性死亡=広島(時事通信)
民主党大会会場の日比谷公園周辺、厳戒態勢に(読売新聞)
<国交省>固定マニュアル作成など行政指導 フェリー座礁で(毎日新聞)
蓮如 真筆の掛け軸など寺宝盗難、買い戻し公開へ 愛知(毎日新聞)
前の10件 | -
-|2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。